いでたん

あ行 京都府

プロフィール

いでたんとは・・・

さくらまつりで有名な井手の玉川に生息していた「カジカガエル」の帽子をかぶり、ポケットに特産品のみかんと竹の子、お茶の葉を詰め込んでいつも元気いっぱい!
ズボンのボタンには井手町の花「やまぶき」が咲いています。


   > 性格:好奇心旺盛
   > 好きなイベント:さくらまつり
   > 好きなコト:歌をうたうこと
   > 好きな食べ物:井手の味わい弁当


ご当地紹介

井手町は京都府南部に位置し、京都・大阪・奈良の結節点として、古来より交通の要所でありました。
奈良時代に橘諸兄が別業(別荘)や氏寺を建てて以来、「井手の里」は橘氏のふるさととして多くの遺跡を今に伝え、平安時代には、山吹が咲き蛙が鳴く玉川の水辺の風景が、多くの古典文学に登場しています。
その玉川は、「平成の名水百選」に選ばれ、桜、山吹が咲く親水空間として、人々の心にやすらぎと活動の息吹を与えてくれる地域の憩いの場となっています。
この他にも、春・秋の果物収穫体験、夏の蛍、冬の星空観賞会など豊かな四季の表情、京都市内まで見渡せる万灯呂山展望台、野外活動センター大正池グリーンパークなど井手町を満喫できる場所もたくさんあります。

大阪・京都などの大都市近郊にありながら、ふるさとの情景を色濃く残す井手町。
皆様の温かいご支援をお待ちいたしております。

 

   
   
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