みっけちゃん

ま行大阪府

プロフィール

みっけとは・・・

大阪府枚方の地域活性化と、笑顔を届けるために活動している三毛猫の巫女「みっけちゃん」
枚方市くずはの「交野天神社」で拾われた恩返しに巫女のお手伝いをしているにゃん。
クラシックバレエを習い、トゥシューズを履いてバレエやダンスを披露し世界に笑顔を届けることと、
それぞれみんにゃ、自身の地元の「いいもの、みっけ。いいひと、みっけ。」て地元を好きになって欲しいと考えてるにゃん。
そうすれば、自身の村や町が素敵になっていくと思うので、是非にみんにゃ、地元の「いいもの、みっけ。いいひと、みっけ。」にゃん。
また被災地の訪問やボランティア活動。
ME/CFS 慢性疲労症候群 /筋痛性脳脊髄炎の啓発活動
手話を身近に感じてもらう活動。
難病カフェの活動も行っているにゃん。


   > 肩書:枚方市PR大使
   > 性別 :女の子
   > 誕生日:11月3日


ご当地紹介

交野天神社(かたのあまつかみのやしろ/かたのてんじんじゃ)は、桓武天皇が延暦6年(787年)、交野に父光仁天皇を祀るための郊祀壇を設けたとあり、ここがその地とされていますにゃん。本殿、末社八幡神社本殿ともに国の重要文化財。
本殿の北東に貴船神社の末社があり、この場所は継体天皇の樟葉宮跡と伝えられている。
平安時代に枚方市交野市一帯の交野ケ原と言われる地に七夕伝説が伝わり根付いた土地で、地上に織姫、彦星、天の川と地上に星の位置を示し、交野天神社は北極星の位置を示していますにゃん。
ここで、樟葉宮表参道商店街を中心に、「神社カフェ朝育」が行われていましたにゃん。
今は新型コロナで、開催が中止されていますが、地元商店が出店したり、ヨガや工作、お茶なども行われますにゃん。境内で地元の方々や、遠方の方が美味しい朝ごはんを境内で食べながら、みっけちゃんは、 神社カフェ朝育では、バレエやダンス、ラジオ体操などをしていますにゃん